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メディア掲載記事
 毎日新聞
2007/7/18
毎日新聞社

「ルーツ探しませんか・団塊世代 ぜひどうぞ」
「寺の過去帳や古文書調査」
毎日新聞横浜市中区のインターネット検索サイト運営会社「紫式部」が、最高1000万円で家系図制作を請け負う事業をスタートさせた。
家系図制作は主に行政書士や司法書士が手掛けているが、ここまで高額の料金で徹底調査を手がける会社は珍しい。
河野真社長は「仕事一筋で退職した団塊世代が人生をいったん振り返る機会になれば」
「依頼者の直系の祖先を中心に調査するので、他人の情報に触れるうことは少ないし、判明した情報は依頼者のみに提供するので問題ない。除籍簿などが残っている今のうちに調べておけば、後世に記録を残せる」
と話している。

 月刊Forbes(フォーブス)
2004/10/22
ぎょうせい
「最新技術で低価格を実現」
「あなたの家系図作ります」ビジネス
月刊フォーブス自分のルーツを知りたい、残したいというニーズにこたえる新事業が始動した。家系図の制作サービス「葵」である。
「最近はプライバシーの保護で、正当な理由を説明しないと戸籍の閲覧が許可されません。行政書士など専門家の協力が欠かせないうえ、墓誌や過去帳には読めない文字があるために古文書解読の技術も必要です」

「制作した家系図をお渡しするとき、ルーツが確認できて家族の連帯感が生まれたと喜んでいただけました。」
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 産経新聞
2004/8/16
産業経済新聞(サンケイ)
「格安で家系図制作/文化とIT融合」
フジサンケイビジネスアイ依頼者の戸籍をたどり、わかる範囲の先祖の生年月日や出生地、没年月日などを調べます。明治初期の除籍簿(脂肪や結婚などで全員が抜けてしまった戸籍)が入手できれば、江戸末期に生まれた先祖までさかのぼることができます。最終的には、地元の公文書館にも協力していただき、家紋入りの冊子に仕上げます。
現在「平成の大合併」が進行中ですが、こういう時期だからこそ家系図の制作をお勧めします。
戸籍という個人情報も古くなれば廃棄されます。それを家系図という形で必要とする依頼者に残してあげるということで、本業の古書検索と相通じる点があると思います。
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 フジサンケイ ビジネスアイ(FujiSankei Business i)
2004/5/28
フジサンケイビジネスアイ
「今度は江戸時代前期まで」
紫式部が家系図作成サービス
フジサンケイビジネスアイインターネット上で古書検索サイトなどを運営する紫式部(横浜市中区)は、江戸時代前期までさかのぼって家系図を制作するサービス「スーパー葵」を開始した。
昨年末に始めた「葵」は、依頼者の戸籍をたどり、先祖の誕生日や出生地、没年月日などを記載した家系図を冊子にまとめるサービス。

「除籍簿が廃棄される前にぜひ家系図を作ってみては。子や孫に代々伝えていける家宝となる」
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 神奈川新聞
2003/12/16
神奈川新聞社
「一族の歴史伝えます」
横浜「ベンチャー企業が家系図制作」
戸籍さかのぼり冊子に

神奈川新聞記事インターネット上の古書検索サイト運営や和雑貨販売など、日本文化をテーマにしたビジネスを展開するベンチャー企業の紫式部は、家系図制作サービス「葵(あおい)」を開始した。

戸籍から全員抜けてしまった「除籍簿」は、一定期間を経過すると自治体によっては破棄処分される。

特に市町村合併が加速する現状では、破棄の可能性が高まっている。
こうした現状に同社では、「個人の過去も大切な財産」と呼びかける狙いで開始した。
 
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